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雨上がり [空間]

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濡れた地面に。
落ちているものが磨かれて、
雨上がりの道には、誘惑がいっぱいです…。


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嵐の朝、通勤途中に見つけて、は!っとしたものの真逆拾えず、
後ろ髪引かれて気にしていたら、
帰路、側のゴミ収集所に置かれていたのを発見して、
いそいそ保護した
長い「くるくるの枝」

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薔薇の古枝と、何ヶ月も育てて赤くなる迄待ってた ローズヒップ


今朝は空も素敵な模様で、

あちこち気になる楽しみの誘惑を〜〜
なるべくなるべく、見ないようにしながら、
駅まで小走りから爆走することとなりました。
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いつもの道 [生活]

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この〜木、何の木だろう??

上の方、蔓も絡まってて

嵐のあと、落っこちてたくるくるした枝

大事に持ってきたこともあった。

明るい帰り道は楽しい。


タグ:いつもの道

『大相撲力士名鑑』 [贈り物]

頂きました!

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『大相撲力士名鑑』平成二十九年度版。

先日、稀勢の里のポスターを頂いた方より、
離れて住んでいらっしゃる息子さんより郵送で贈られたご本なのですが、
なんと既に持っていた!ので、こっそりと。
やー、親子二代で心底好きだとこういうことも…。
有難く頂戴しました。
所謂ファンブックでしょ?
( 『ヒカルの』と『DEATE NOTE』ぶりだわー!)
この本で、気になる若手力士をチェックすると良いそうです。

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裏表紙には、元 北勝海、八角親方。
保志の頃、ファンでした 38組。(こんな怖い…失礼、お顔になっちゃうとはね、、、)



ちなみに、、、稀勢の里ポスター近況ですが、
貼ってから2週間足らずで裏面に貼り直しされました、、、

勇姿ながら、あのお腹で見つめられるのが
父、辛かったらしいです、、、
( ダイエット頑張れないのが 笑 )

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チューリップの見頃です [花]

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ゴーヤグリーンカーテン、植え付け前のプランターに、

母のルーティンのチューリップ、、、、、、、、、、

ずらーり。

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八重咲きチューリップは、土が乾くと

どろーんと、首を垂れます。。。。。

満ち足りていると、豪華なお姿です。

。。。。。

プランターの向こう側のパンジーも載せておきます (追加) ( ´ ▽ ` )ノ
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PCレンズ眼鏡 [道具]

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「手元が良く見える」眼鏡、のレンズをPC用に取り替えてもらいました。

フレーム持ち込みの再利用で、標準レンズの

税込、¥5400。

初めて作ってから4〜5年経つ内に、

頂ける眼鏡ケースとクロスのデザインは変わっていました。

自信が無く測定して貰ったわたしの視力は…まだなんとか踏ん張っていました。

それにしても、「手元が良く見える」とは、円やかな表現で恐れ入りました。。。

(u_u)



青菜の和え物 [食]

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お友だちに のらぼう を頂いたので、
庭の三つ葉と、山椒の柔らかいのとで
さっとお浸しにとってから、

すりおろしニンニク少々にEXバージンオリーブオイル
溶き混ぜて、お好みのポン酢で伸ばしたものを和えました。

ちょっと香りのある野菜ブレンドするのがポイント

肴に、サラダに、
モリモリ食べられまっす。

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。。。。。

菜の花や、春菊や、パセリや、クレソンや、
ほうれん草や、ルッコラや、なんでも!お好みの青菜で。
からし和えよりもオイルがまろやかで、ニンニクがピリッとしてるバランスです。
上等な竹輪など、刻んで入れるのも良いかもです。





ギザ チュー変化 [花]

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驚いたことに!

ギザ チュー 色が変わりました〜〜

(✺⁰Ҁ⁰✺)


桜の2週間 [花]

4月1日 小雨降る街角

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4月7日 一斉満開 桜色の街

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4月14日 朝陽 春爛漫の葉桜

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5:30〜17:30の桜Magic♪♪♪




ギザギザチューリップ [花]

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先日の ギザ チュー 咲きました。

あら、なんだか 可憐。。。

咲いてみなきゃあ、判らんものです。




セツ・モードセミナー [空間]

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懐かしい場所へ行きました。

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「美しいものが本当に分る人間に」
「自分の勉強を自分でする」
「歩みのノロイ人もおり速い人もおり、夫々が立派な一つの個性として尊重されています。人によっては早くて軽いのや、遅くて重いのや、みんなが大きな可能性を秘めているはずです」
「偶然を積み重ね、やがて自分の確かな技術にまで固めてゆくのです」
「構図や物語性にまでデッサンが拡大されてゆくのを自覚し」
「≪孤独な心のささやき≫というような表現を」
「鑑賞に耐えうるもので」
「色の形、そしてその構成」
「上手とか下手というよりは、それが自分の一つの個性だと認識することも大事です。上手というのは往々にして一つの古い類型としてうまいのであり、下手なのはむしろ新しい個性としての下地を意味します。こうした自己認識は沢山のいろんな友情の中に芽生えます。」

このボロボロになった入学案内書は、いつでも見られる手元に置いてあって、
たぶん何よりもわたしを励まして導いてくださった、長沢節先生の教えです。

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懐かしいコーヒーテーブルと、今も生徒たちに100円で振舞われるコーヒーの香り。
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セツ先生が亡くなられてから色々あって、
この春学校の幕が下ります。
諸行無常にも先生の意図があるのかなと、
冷たい春の雨に濡れる母校を後にしました。



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